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The Get Up Kids

1990年代末期~2000年代初頭の「emo」を代表
し、奇跡の再結成を果たしたThe Get Up Kids
emo」という言葉を浮かべる時、彼らの名前が
真っ先に出てくるという方も多い。
Jimmy Eat WorldThe Promise Ringなどと
並び、「emo」という言葉を定着させた代表的バ
ンドである。FUJI ROCK FESTIVALにも出演経
験有と、親日家の側面も強い。
昨今、日本でも90年代emoリバイバルというブー
ムが起こっているが、The Get Up Kidsといえば
90年代に出した2枚の代表的アルバムが印象深い。

1st“FOUR MINUTE MILE”

1997年まだ粗削りながらemoシーンを作り上げるに至った作品

“FOUR MINUTE MILE”

2nd “something to write home about”

1999年emoシーンだけに留まらない出世作となった作品

“something to write home about”

music festival “tieemo”では

1日目 11.9(sat)はFOUR MINUTE MILE中心のセットリストで演奏。
2日目 11.10(sun)はsomething to write home about中心のセットリストで演奏。

フェスの1日目と2日目で、違う顔のThe Get Up Kidsを見られるだろう。


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